人(障がい者)って弱い、自分って弱い
そー思っている人って結構いると思います。
自分は自信がない・・・私もそうでした。
精神障がい者になってある意味、自信の捉え方が変わりました。
「自信が無い自信はある」ということに、
そこに障がいがあろうと無かろうと自信には関係ないことに気づきました。
人は「無」ではないと思います。赤ちゃんでお母さんから生まれた時からひとりの人間として存在します。
「無いものに自信がある」って思っているのはあたりまえのことで、あたりまえのことをあたりまえと考えられないほうがおかしいんじゃないですか?
障がいだって同じ、病気だからなってあたりまえ、風邪をひいた時治そうと思いませんか?風邪をひいてあきらめる人はいないと思います。完治するまで頑張ればいいだけだと思います。
精神の障がいを持った時、治し方より付き合い方を私は考えました。
うえの




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